11×11=121という計算があり、1=A、2=Bと置き換えるとAA×AA=ABAとなります。この規則に従ってAA×AA=BBCCとなる式を見つけるとき、A、B、Cに当てはまる数字はそれぞれいくつですか?

Aに1から順に数を入れていくと、見つけられます

A=8、B=7、C=4

【解説】

88×88=7744となるため、A=8、B=7、C=4です。このように同じ数字を2つ並べた数同士をかけた結果が、別の同じ数字を2つ並べた数の組み合わせになる例は限定的です。