学校の中で、人の意見に反対することができなくなる場所はどこでしょう?

「反対」ではなく「○○」の言葉遊び

校庭(こうてい)

【解説】

「校庭」は「こうてい」と読みます。「反対」の反対語「肯定(こうてい)」と同じ読み方であることから、反対できなくなる場所という洒落になっています。