カタカナの「シ」を1000回書くと、何がかけるでしょう?

「シ」を1000個で考えると、ある言葉に聞こえます

汗(シ千)疲れてあせもかくだろうし。

【解説】

「シ」を1000回は「シ千」と読むことができます。これは「汗」と同じ読み方で、長時間の作業で疲れて汗をかくことを表したなぞなぞです。