泥棒とかけまして、おたまじゃくしと解きます。その心は?

どちらもそのうち「あし」がつきます。

【解説】

泥棒は逃げる際に足がつく(証拠が明かされる)ことを指し、おたまじゃくしはカエルに変態する過程で足が生えてくる。どちらも「足がつく」という共通点を持つことが答え。