瀬戸物とかけまして、電卓と解きます。その心は?

どちらも「かけ」たり割ったりします。

【解説】

瀬戸物は欠けたり割れたりすることがあり、電卓は掛けたり割ったりして計算します。「欠ける」の「欠け」と「掛ける」の「掛け」という同音異義語を用いた言葉遊びです。