五十音表で、隣同士の文字を漢字に変えるとき、や→山、し→式、に→日、そ→□ では、□に入る漢字は何か?

五十音表で隣同士の文字を見てみると、さ→坂という例がある

底(そこ) 五十音表で ひらがなのとなりを確認してみてね

【解説】

五十音表で「そ」の隣にある「こ」が漢字の「底」になるため、答えは「底」である。このパターンでは、各ひらがなの右隣に位置する文字を対応する漢字に置き換えている。