1=1+0、2=1+1、3=0+2、4=3+0、5=◯+□、6=0+1のルールで◯と□に入る数字は何?

7=2+0(または1+1)、8=0+1、9=0+1(または1+1)、10=1+0の例を参考に、数字をある要素に分解して足し合わせるルールを見つけてみてください。

5=2+1(「数字=直線の数+曲線の数」になっている)

【解説】

この問題は「数字を構成する直線の数と曲線の数」に分解するルールです。例えば、「5」は直線2本と曲線1個でできているため5=2+1となります。「1」は直線1本のみで1+0、「8」は曲線のみで0+1となります。