さ=魚、そ=麺、し=?という関係があります。さてな〜んだ?

後ろに1文字付け足すと単語ができます。さ○=魚(さけ)、そ○=麺(そば)、し○=?

草(うしろに「ば」をつけると しば(芝)になる) ※芝にたどり着いていれば、草以外の漢字でも正解

【解説】

後ろに「ば」を付けると「しば(芝)」になります。つまり答えは「草」。さ=魚(鮭)、そ=麺(蕎麦)、し=草(芝)というように、どれも後ろに「ば」が付いて漢字の意味が通じる言葉になる仕組みです。