アナウンサーとかけまして、やぶ医者がいる悪質な病院と解きます。その心は?

もう「かんじゃ」大変ですよ。

【解説】

アナウンサーは原稿を読み間違えて「噛んじゃ」(言葉を噛む)ことがあります。一方、悪質な病院の患者は「患者」と書きますが、これが「かんじゃ」と同じ音になることから、「もう『かんじゃ』大変ですよ」という洒落が成立します。