多忙の作家とかけまして、新内閣発足と解きます。その心は?

どちらも「かくりょう」が気になります。

【解説】

多忙の作家は「書く量(かくりょう)」が気になり、新内閣発足は「閣僚(かくりょう)」が気になるという掛け言葉を用いたなぞなぞです。同じ音で異なる意味の言葉を巧みに組み合わせています。