フルーツがたくさん売られている果物屋さんで、実は果物ではないものはなんでしょう?

「ない」という言葉を別の読み方で考えてみてください。

なし

【解説】

「なし」は「梨(なし)」という果物の名前でもありますが、同時に「ない」という意味の言葉としても使われます。果物屋にある「ない」ものが答えになるというダブルミーニングを使ったなぞなぞです。